fatherの近日ライブ予定
毎週金曜日20:30〜 ANYWAY
7月13日(日)
営業 at 森町
7月29日(火)
Sierra Hullライブ(主催)
7月13日(日)
営業 at 森町
7月29日(火)
Sierra Hullライブ(主催)
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史上最悪にスプラッタな夢を見てしまい、気分が悪い朝です。。。
しかも匂いつきという、高度な夢でした。 感じた匂いは消毒液。 最近の様々なストレスが原因かも知れませんが、 自分はこんなにメンタルに不安を抱えていただろうかと、 さらにまた不安になったりも(苦笑) まぁ、起きている時のストレスを脳が解消しようとしている作用だと、 ポジティブに考えて今日も1日頑張っていこうと思います。 |
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これから、ブル研の定演に向けて、着々と準備が進んでいきます。
その割に卒論は遅々として進まず、大変困っておりますが。。 それはさておき、バンド順が決まりました。 どうなったかは当日のお楽しみといきたいところですが、 とにかく僕はベストを尽くすのみです。 お客様達に楽しんでもらえればそれが僕の喜びです、と。 頑張ります。 |
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最近音楽の話題をたくさん書いていますが、今日は古い日本の歌について。
職業病がどうとかドライブ感がどうとか、マニアックな話題が続いていますが、 今度もちょっとマニアックです。 僕の抽出(ヒキダシ)には曲しか入っていなくても、 インターネットを使えばすぐに背景を調べられる、良い時代ですね。 偉大な作曲家、服部良一さんの名前をご存じの方は多いと思います。 「蘇州夜曲」「青い山脈」「銀座カンカン娘」といった名曲の数々は、 この人によって生み出されました。 現代日本で活躍する音楽家である服部克久の父であり、服部隆之の祖父です。 今年の札フェスで、ブル研OBの方と一緒にやった 「バンジョーで唄へば」も、服部良一さんの曲。 今から70年くらい前の曲ですから、録音はさすがに古めかしいんですが、 そのメロディやアレンジは今聴いてもまったく違和感のない素晴らしいものです。 ジャズの雰囲気を活かした作品が多くて、 ジャズ畑出身の僕にとってはとても親しみやすい曲の数々。 「モダン」という言葉が似合うような当時の音楽は、 本当に素晴らしいものがいくつもありますね。 日本ではじめて録音された「大きな古時計」(当時のタイトルは違います)も、 完全にジャズのアレンジで、またそれが素晴らしくスウィンギーで格好良くて。 世界が広い音楽とでも言えるでしょうか、 とにかく僕には、たまらない魅力をもって迫ってくる音楽の時代です。 |
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(関係ないけど)今日の名言:「そういうバンドですか?」
上のネタが理解できた方は、拍手かコメントを残してってください(笑) たぶん、5人もいないでしょうけどね〜。。。 さて、ニューイングランドにラストオーダーがデビューでした。 現役部員のお客様は全部で3名と、もうはっきりいってがっかりでしたが、 今回はブル研OBの方も含めて、普段関わりの少ない方々が お客様として来てくださいました。 これはやっぱり、ほんとうに嬉しかったですね。 ありがとうございました。 前日の忙しさがたたって、演奏自体は良い出来とはとても言えませんでしたが、、 仕方ありません。 出てしまった音は引っ込められませんので、次は頑張ります、とだけ。 |
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NHKの「SONGS」という番組をご存じですか?
日本の色々なミュージシャンを招いてつくられる音楽番組なんですが、 たまに深夜の再放送を見たりしています。 これが結構面白くて、HPを見れば サポートミュージシャンの名前もちゃんと書かれているし、 メインのミュージシャン達の素顔が見られたり、 かなり良い感じの音楽番組です。 先日、ドリカムの放送があったんですが、 そこでは、ファンの学生達がドリカムと一緒に、2曲くっついた 「何度でも LOVELOVELOVE」を歌う場面もあって。 みんな、ものっすごい良い顔してるんですよ。。 見ていて、この顔を忘れてはいけないような気がしました。 もし気になる方は、youtubeにあるので、そちらを御覧下さい。 |
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ブル研のオーディションが終わりました〜。
今年も僕のバンドはなんとか合格できましたが… まぁ、今までで一番きついオーディションだったと思います。 というか、年目があがればあがるほどきつくなっていく気がします。 出来て当たり前のことが全然できないもどかしさは、 やっぱり練習不足のせいでしょうかね。 今回は、それに加えてモチベーションの低さが一つの原因でした。 何故か、普段ライブに出ている上のバンドほど出来が悪く、 これでは僕のプライドと先輩の威厳が全然保てないという悲惨な出来。 あと3週間、せめて定演まではがんばろうと、一致したいものです。 さて、オーディションが終わったら打ち上げ、というのがいつもの流れです。 が、昨日の僕は、オーディションの後でライブに行ってきました。 近頃ドラムを叩いているホントバーで、 ブルースのTAD三浦さんという方がライブをされるということで、 そのバックをやりに行ってきたのですが… オーディションで凹んだ気持ちが、思い切りドラムを叩くことで 随分楽になりました。 その後の飲み会でまたもや沈んだりもしましたが。。。 まぁ、やっぱりステージに立っている時は(ドラムの時は座ってますが) 気分もすっきりして良いですね。 もうそれ以外はダメダメです。 いやそれは言い過ぎか。 というわけで、今日はラストオーダーのライブです。 |
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来月の定期演奏会に向けて、明日、オーディションが行われます。
いや〜、この時期の、独特の緊張感はなんとも言えませんね。 雰囲気が悪くなるとか、敬遠する向きもあるようですが、 僕はちょっと楽しみです。 1年生バンドは、この時期にぐぐっと上手くなりますし、 上は上で、普段とは違った緊張感を持って練習しますからね。 明日は、精一杯演奏します。 後輩達に向けて、良いアドバイスもしてあげられれば良いなぁ。 |
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学内ももう完全に秋模様。
![]() ![]() 道端も落ち葉でいっぱい。 こうなってくると、移りゆく季節を惜しんでジンパとか 焼き芋とか芋煮会とか、そういうのをやりたいですね〜。 ついに雪虫もどわ〜っっと出現しはじめましたし、もうすぐ初雪です。 季節の移ろい。 |
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ミュージシャン達の職業病といえば「腱鞘炎」。
特に、クラシックギタリストにはよくある病気のようですが、 実は他にも、ミュージシャンの職業病というのはあるんです。 ロック系のミュージシャン達は、難聴になりやすいそうですし、 ドラマーのもっともポピュラーな職業病と言えば、ずばり腰痛。 実は僕も、主根菅症候群というのになったことがあります。 その中で、今回「focal dystonia」という病気を取り上げたいと思います。 この病気は、日常生活には不自由はないが、楽器の演奏の際などに ある特定の動作の際のみに特定の指が思い通りに動かなくなるという病気です。 「容易に動かせるはずのないような無理な動きをしつづけたとき、 ストレスにさらされて警告中枢活動が過剰になりながら練習したとき、 指が痛んでいるのに無理に続けたとき」などに起こるということで、 神経伝達の異常が原因のようです。 簡単に言えば、あり得ない指の動きをし続けていると、脳から 「あんたこれ人間の動きじゃないって、やめなさいよ」と 警告信号が過剰に出るようになってしまうという、そんな病気です。 バンジョー奏者のTom Adamsが、この病気にかかっています。 どこかで、もっとひどい重病の名前を耳にしていたのですが、 それは間違いでした。。。。 先日の記事にも少し書きましたが、Tom Adamsは僕の大好きなバンジョー奏者です。 Johnson Mountain Boysでの最優秀アルバム賞をはじめとして、 3度の最優秀バンジョープレイヤー賞、2度の最優秀アルバム賞、 そしてRhonda Vincentのバンドでエンターテイナー賞をとっています。 その彼が、今では3フィンガーバンジョーを弾くことができません。 近頃、ついにバンジョーに関わる仕事をやめる決心をしたんだそうです。 代わりに、ギタープレイヤーとしての道を歩みはじめるようで。 この病気、先ほども書きましたが、 「特定の動作の際のみに特定の指が思い通りに動かなくなる」という病気。 3フィンガーは出来なくなっても、 フラットピッキングには何の影響もないんだとか。 それにしても、バンジョー弾きというのはやっぱり、 「容易に動かせるはずのないような無理な動き」をしてるんですね。。。 とにかく、Tom Adamsのバンジョーがこれ以上聴けないのは残念ですが、 ご本人の次のステップに向けて、応援したいところです。。 |
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まだ全然レパートリーも覚えておらず、正式メンバーにもなっていないんですが、
一応、ホントバーのオールディーズバンドでドラムを叩いています。 バンドの様子は、こんな感じです。 ![]() 寮の後輩を、このバンドにつれていきました。 ドラム候補その2、です。 ただ、どう考えても、いくら土曜日とはいえ 毎週午前4時過ぎまでライブを続けるのはどうかと思います。。。 |
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高瀬さんのブログにあったドライヴ感の記事、そしてそれに続く、
タイトルのようなお題。 前の記事を読んでもなんとなくおわかりいただけるかもしれませんが、 tsukuiさんの仰るように、楽曲ではなくバンドそのものに備わるのが ドライヴ感というものではないかと思います。 というわけで、僕がもっともドライヴ感を感じるバンドは、Del Mccoury Bandです。 Delさんのリズムギターについては、Tsukuiさんが語ってくれていますので、 僕はベース弾きについて。 Del Mccoury Bandのベース弾きは、今は変わってしまいましたが、 以前はMike Bubさんという方がやっていました。 僕はこの人のベースが大好きで、どこまでもずんずん突き進んでいく 突っ込み感とベースの持つ重厚感を併せ持っていて、 なんというかものすごい迫力を感じさせるベースです。 ものすごく音も弾き方もキレイで、さすがクリーニング屋さんという感じです。 個人のプレイヤーで言えば、一番のお気に入りはこの人ですね。 ただ、それがもっともドライブを感じさせる人かとなると、 話はまた別な気がしますが。 ちなみに、Johnson Mountain Boysもドライブしていると思います。 ここでは、Tom Adamsのバンジョーが最高です。 |
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8月の箱根フェスで知り合った、しまっちさんのブログと、
NFBのブログにEMIさんが福岡フェスの様子が報告されています。 しかも、しまっちさんの方は動画つきですよ! ……いいいいいなぁああああああぁぁぁぁぁ。。。。。 ものすごく楽しそうです。 お酒とお肉と音楽と友達と……とにかく、楽しいことが詰まりまくったのが、 ブルーグラスのフェスってやつですねぇ。 めちゃくちゃ楽しそうです。 いや〜…ほんとに楽しそうですね(しつこい)。 ううう、うらやますぃい。 北海道はもう寒くて屋外のフェスは無理ですが、 いっそ屋内でも良いからフェスがしたいですね。。。 誰か、しませんか??? |
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昨日は月曜日、ということで飲み会の日です。
東北大から2名の方が学会で札幌にいらっしゃっていて、 彼らを歓迎しての飲み会でした。 「飲み会の締めにビール」は、とにかくものすごく悪酔いしますね。 朝、あまりの胃のむかつきに目が覚め、2回ほどトイレに駆け込みました…。 ブルーグラスの日ライブについては、また次の記事で。 |
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今回の記事は、ちょっと読む対象を限定してしまいますが、
まぁ個人の徒然なので、あまり気にせず書くことにします。 ひたすら文字だけで、しかも長いです。 お題は、「ドライヴ感」です。 まずは参考文献を探してみました。…というアプローチが学生的ですね。 ドライヴ感という単語は、世間にはどう認知されているのか? 最近学生に重宝されているウィキペディアで調べてみましたが、「ドライヴ感」もしくは「ドライブ感」という項目は存在しませんでした。 誰か書いてください。 ところで、ウィキペディアの中に「ドライヴ(ブ)感」が使われている項目はいくつかありますが、その一つに、The BeatlesのIt Won't Be Longがあります。 他にも、「ドライヴ(ブ)感」という単語は、フレンズ・オブ・アース(細野晴臣のユニット)、Wes Montgomery(ギタリスト)と言った項目に書かれています。 僕の乏しい経験では、The BeatlesとWes Montgomeryしか聴いたことがないんですが、両者に共通するドライヴ感というのは、果たしてあるのか…?? なんとなく、あくまでなんとな〜くですが、ある気がします。 それは、これから解明していくことにしましょう。 次にしたのは、「ドライヴ感」という言葉に近い言葉として、「グルーヴ」について調べてみることです。 同じくウィキペディアによれば(今度は載ってます)、「楽曲や演奏におけるある種の高揚感を指す言葉であるが、具体的な定義は決まっていない。」とあります。 なんと、「グルーヴ」の意味も、はっきりと定まってはいないようです。ただ、いくつか重要と思われる記述もあり、「主にリズムセクションを対象とした概念である」だとか、『「ノリ」、「うねり」とも解釈され、特に緩急の豊かなリズム展開に対して用いられる事が多い』んだとか。 面白いポイントとしては、「特にブラックミュージックにおいて重要視される傾向」にあり、「縦ノリを重視したロックに対して用いられる事は少ない」んだそうですよ。 最後には、「グルーヴ感の会得は、演奏者にとって必要不可欠な要素のひとつである」とまで言われていますが、ロックの人はミュージシャンじゃないってことなんだろうか…?? ちなみに、ウィキペディアには「ドライブ感」という単語が「ヘヴィメタル」の項目(レインボーに関する記述)で使われています。 まぁ、それは良いとしましょう。 ウィキペディアばかりに頼っていてはレポートは書けません。違うサイトも見てみましょう。 あるサイトでは、「ジャズやロックなどで使ういわゆるノリのこと。基本的に黒っぽいうねりのことをさす」という定義。 目に見えないうねりに「黒っぽい」とあるのは、おそらく「黒人的音楽に多い」ということでしょうね。 さらに、間違い音楽用語辞典というサイトによれば、グルーヴとは、元々レコードの溝を指す言葉なんだそうです。 レコードの針がきちんと溝をトレースしている状態、「In the groove」を縮めて、グルーヴと言っているわけですね。 つまり、文字通り『「ノッ」て「ハマッ」ている状態』なわけです。 単語的にも、grooveには「適任、絶好調」という意味があり、in the grooveには「実にうまく演奏する」や「大いに楽しむ」なんて意味があります。 話が、随分グルーヴに傾いてしまいましたが、「ドライヴ」に話を戻しましょう。 driveの辞書的意味はたくさんありますが、語源にさかのぼってみれば、古英語において「人や動物を前進するように促す」「牛などを追い立てる」「無理に何かをさせる」と言った意味のようです。 語源の持つこのイメージはとても重要なものですね。 音楽においてのドライヴ感とは、つまり「追い立て」られる雰囲気や、「無理に何かをさせる」イメージで、「崩壊寸前のリズム感」を示すような気がしますね。「グルーヴ」の方で書かれている「うねり」という言葉は、それにとても近い気がします。 高瀬さんのブログのコメントや、tsukuiさんのHPにもありましたが、タメと勢いの相互作用によって生まれるのが、それぞれが感じているドライヴ感のようですから、これはまさに定義通りということが出来るでしょう。 「タメ=後ノリ」と「勢い=前ノリ」のせめぎ合いは、ともすれば崩壊してしまいそうになる、絶妙な緊張感を生み出すというわけです。 はやければドライブしているというわけでもなく、遅くても十分にドライブ感溢れる演奏はできるというわけですね。 今までの話をざっと振り返って僕の思う「ドライブ感」とは、「バンドでアンサンブルした時に現れる、個々人のリズム感の違いによって生み出されるうねり」ということになります。 もっとも、定義はこんなに簡単でも、実際にやるのは大変です。それぞれのノリの違いを飲み込みつつ、うねりを維持するには相当の努力が必要ですよね。 これからも修行していかなければ。 |
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いくつか、ライブの宣伝をさせてください。
このブログの左肩にも、ごく簡潔に載せてはいるんですが。 今後の僕のライブスケジュールですが、 まずは、ムーンウォーカーのライブ。 10月14日(日)19:00〜 恒例・ブルーグラスの日 場所:北14西3 ライブハウスLOG 出演:Moon Walker/神奈川県人会 料金:¥1500(1ドリンク込) そして、ラストオーダーのライブ。 10月28日(日)19:00〜(多分) 場所:新川5条 New England 出演:The Last Order (ソロライブ) 料金:¥1000(1ドリンク込) というわけです。 LOGは、身内のお客さんばかりなので、 気楽に演奏できる反面少し物足りない部分も。。。 どなたでも、ブルーグラスに興味がある方はぜひお越し下さい。 New Englandは、お店自体がそれほど広くはないので、大挙して来ていただくと 嬉しい悲鳴を上げなければいけません。 是非そうなるように、皆様お誘い合わせの上、是非おいで下さい。 |
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それは、僕の後輩達(♂)です。
寮内で、女子寮生から(何故か)届けられた、新品のミニチャイナ。 僕ら男子ブロックで、果たしてそれを誰が着るのかと思っていたら… その場にいた連中は、とりあえずみんな袖を通しました。 僕以外は、ですけどね。 だってそもそも、入りませんもの。。 腕が太すぎて気持ち悪いのもいましたが、 中に一人、似合う奴がおりましたね。 細くて背の高い男なので、ものすごくきわどいカッコウになりました。 本人の名誉のために非公開としますが、、、、 その本人は自分のケイタイで写真を撮り、 喜んで友達に送っておりました。 楽しんでるようなら何よりだが。。。 全ては寮内で起こった出来事です。 寮外秘。 |
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最近、某後輩のブログが報告をしてくれるのでありがたいですが。
月曜日、旭川まで演奏しに行ってきました。 昨年HOT RICEで行った奴と同じものです。 ああいった営業がこうして続いてくれるのが、僕としてはとても嬉しくもあり。。 後輩達が来てくれることにも、ちょっと喜びを感じながらの演奏でした。 何せ昨年は僕が一番下でしたからね。 行きは高速でバビューンとひとっ飛び。 車の重さを気にしつつ、大体2時間くらいで着きました。 会場でセッティングをし、昨年同様美味しいモノを色々といただき。 そして、演奏です。 昨年はせいぜい15分くらいしか演奏させてもらえなかったんですが、 今回はちゃんと30分1ステージをこなしてきました。 どれほどのお客さんが聴いてくださったかわかりませんが、 手拍子もいただくなど、思いの外楽しんでくださったようでしたね〜。 マスターがストラップを忘れるという事態にも冷静に対処しましたし、 まぁぼちぼちでした。 帰りは、旭川の知り合いの家に寄ってゆっくりとしてから、 国道をのんびりと走り、大体午前1時くらいに札幌に帰り着いたのでした。 |
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