fatherの近日ライブ予定
毎週金曜日20:30〜 ANYWAY
7月13日(日)
営業 at 森町
7月29日(火)
Sierra Hullライブ(主催)
7月13日(日)
営業 at 森町
7月29日(火)
Sierra Hullライブ(主催)
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ハロウィーンは関係ないです。
風邪を引いてしまいました。 馬鹿じゃなかったと喜んでよいものやら…。 これからホントバーライブですが、今日はどうなることか!? 乞うご期待! |
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今回はどんな話かというと、営業のお話です。
といっても、「行ってきました!」ではなく、営業についてのお話。 音楽ってお金かかりますよね。 楽器は勿論高価なものですが、練習するにもお金は必要ですし、 人の前にぽんと出せるようになるまでに、一体いくらかかるのやら…。。 たとえば僕の場合、小学生から高校卒業までのピアノレッスンの月謝。 約12年×12ヶ月×月謝○○円……うわっ。 どうしよう、こんなにかかってたんだ…。。。 中学〜高校では、ブラスバンド部で部活を始めました。 ドラムもベースも楽器は学校のものを使っていましたが、 消耗品を買ったりちっちゃい打楽器買ったり…これも結構いきますね。。 そして今はベースを弾くのに、楽器こそただで貸してもらっていて (ほんっと〜にありがたいです。ありがとうございます)、 あとは弦を変えたりといったことくらいですか。 まぁ変えてないですけど。 まぁとにかく、今まで音楽性を磨くのに使ってきた金額は、すごいことになります。 それに加えて、人に聴かせるためには相当時間の練習が必要です。 つまり、時間的にも高価と言うことですね。 僕がこれまでにもらった報酬では、時給に換算して2万円というのが一番高いでしょうかね。 実働30分で1万円という仕事でした。 結婚式での結婚行進曲その他のオルガン演奏、というものですが。 しかしながら、そんな仕事ができるまでに費やした時間とお金は、 大体12年と○○円です。 勿論結婚式の前後にも打ち合わせや練習をしましたし、 そこまでの分も考えれば、大体時給3000円くらいになるんではないかと思いますが。 それを考えれば、この報酬も打倒かな〜という気がするんですね。 まぁ、この手の仕事とバンドでの営業はまた違いますけどね…。。。 「お金のために音楽をやっているんじゃない」、ということは よく言われることのような気がします。 「好きなことやってんだからお金なんていらないんじゃないの」 いいえ、そんなことはありません。 音楽には金がかかるんです。 それに、その程度なら聴く方もやる方も適当になってしまうかもしれません。 ここにそれなりの報酬が挟まることで、演奏にも緊張感が増すし、 聴く側も真剣に聴くようになるんじゃないかと、僕は考えます。 自分の演奏を高く見積もるつもりはまったくありません。 というか、個人的には別にタダでも喜んで、真剣に演奏します。 ただまぁ、報酬をいただくということの重さはやっぱり、真剣にとらえざるを得ません。 音楽をお安く見ている方々はたくさんいますが、実はミュージシャン達にも お金をもらう事を嫌がる傾向があるんではないかと、ちょっと気になっています。 報酬をもらって演奏するということのプロ意識は、 僕のちょっとした誇りの一つにもなっています。 あ、お金をもらわないと良い演奏をしないとかそういう意味では 決してないんですよ!! ただ冷静に考えて、僕らが頼まれて演奏をする、その時に報酬が出るというのは、 ごく自然のことなんではないかなと思っただけなんです。 自分の意識の問題で、そういうことをかっこいいと思っていて。 個人的には、ただでも喜んで演奏させてもらいますよ! 勿論くれるものならばありがたくいただきますが(笑) |
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この一週間、まぁ相変わらずの忙しさでした。
HOT RICEのせっぱ詰まりっぷりは尋常でなく、 4回のスタジオ練も甲斐なく、オーディションでは しょっぼい演奏しかできませんでした。 まぁ、通してもらったのはお情けか、今後の期待か…。。。 来月にはもっともっとしっかり完成度を上げていきたいと思います! スタジオ練習のおもしろ写真はこちらをどうぞ〜 →HOT RICE ON THE ROAD で。ライブもあったりして思うところもたくさんあったんですが。。 僕のエントリーしていたバンドは、3つともなんとか通過できました! これで、僕のバンドは1年目からずっとオーディション落選ナシ、です。 1年生の時には、先輩方の力を発揮してもらって連れて行ってもらい、 当時のTPCは運と選曲に助けられました。 2年生の時にはチャレンジャーとして臨んだオーディション。 落ちることなぞ考えず、ただただ挑戦して勝ち取った出演権と、 本番でのトリ、及び人気1位でした。 そして今年。 ダックジャニエルズ。 前年人気1位をいただいたおかげで、感じるプレッシャーは半端ではありませんでした。 ロンパメン。 下の年目達が面白いステージングを見せてくれる中、 7バンドという枠のボーダーラインにいたバンドでした。 水産学部生がいることもあり、定演のチャンスはこれが最後でした。 HOT RICE。 は、まぁいいです。普段語ってますし。 開票結果を聞きつつ、全部の名前を聞いたときには安堵のあまり ちょっとした吐き気が僕を襲いました。。。 ほんっと〜に、通って良かったです。 とはいえ出来はどれもこれもひどいものです。 良いところはないわけではないんですが、 本当ならもっと出来るはずのところが出来ていない。 それは、緊張とかそういう類のものではなくて、単純に練習不足です。 僕らのレベルでいえば、日々練習する中のある一定が出来たくらいで 満足してしまってはバンドとしてもう終わりだと思っていますが、 あと一月、落ちたバンドのためにも、そして何より聴きに来てくださる お客様方のためにも、しっかり完成したものをお届けしたいと思います! |
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オーディションが近づいて、さすがにみんなが練習に励んできましたね。
間にはそめっちさんの誕生日ライブがあったり 金曜にはエニウェイから帰ったあと5時まで飲んでいたりと、 色々なことがあったんですがまぁそれは良いとしましょう。 今僕は3年生ですから、ベースに関して文句を言ってくださる方はほとんどいません。 教えて欲しい、と思うことはたくさんあります。 まだまだ成長しなければ…気持ちばかりが焦りますが。。。 歌は、まだまだです。練習しなければいけないことはたくさんあります。 楽器にしろ歌にしろ、時には後輩にも、こうした方が良いと言われることもあります。 まれですが。 そういう時には、これまでの音楽経験がありますから、かちんときたり、 それはこういう理由でやってるから良いんだ、と諭すこともあります。 でも、人が自分に対して言う意見は、謙虚に聞かなければいけませんね。 自分は、まだまだです。常にそんな気持ちで、音楽をやりたいものです。 |
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今日は神奈川県人会がライブをしているはずですね。
僕は時間の都合が合わず結局行けませんでしたが。。 さて、何が「ちょっと恥ずかし…」なのかというと、自分のミーハーっぷりです。 先日、池澤夏樹さんのイベントに行ったという記事を書きましたが、 今日も行ってきました、朗読の集い! 作家本人が、自分の作品を朗読してくださるというぜいたく企画です。 ここ数日はこれに夢中で、おかげで今日の発表は散々でしたが…。。 今日朗読されたのは、「考える人」という雑誌に掲載された短編 (まだ単行本にはなっていません)と、『南の島のティオ』という 連作短編集から、「ホセさんの尋ね人」という二編でした。 この『南の島のティオ』は、僕がはじめて池澤さんの文章に触れた作品です。 感慨深かったですね〜〜〜…。。 本人が文章に託した思いを、本人の口が語るというのは、やっぱりどことなく不思議です。 文章を読むだけとは全然違うイメージが目の前に広がるんですね。 まぁ、あんまり熱く語ってもアレなのでやめておきます。 とにかく嬉しくて嬉しくて嬉しいですよ。。。もう。。。 明日も朗読の集いがあるので、行ってきます。 夕方五時から。四限の講義が終わったら猛ダッシュです。 |
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ブル研には、後輩達と無作為にバンドを組み、課題曲を決めて練習し、
部員達の前で演奏して色々と手厳しいことを言われるという、 「宿題バンド&宿題発表」という行事があります。 僕のターンが今日終了しました。 いや〜、後輩の女の子達のバンド。恥ずかしかったです。 部員達に辱められました。 さて、これからまた勉強です。 ここ3日くらい、かなり過酷な日々を送っていますが、それも明日まで。 明日の発表が終われば、少しだけ肩の荷がおります。 今日はこれから、そのレジメ作りです。 オーディションに向けて練習中のバンドが3つあります。 HOT RICE、ダックジャニエルズ、ロンパメン。 それに、先日エニウェイデビューしたムーンウォーカーに、 OBとのバンドラストオーダー、さらにはエニウェイでのマスターとのバンドと。 講義とバンド練で終わっていく毎日は、いつ終わるでしょうか…?? |
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大分前の記事になりますが、
「池澤夏樹さんという作家が好き」と書いた記憶があります。 池澤夏樹という作家を、ご存じですか? 芥川賞受賞作『スティル・ライフ』で作家としてデビューされ、 これまでに数々の著作及びその著作活動によって、多くの賞を受賞されています。 中央公論新人賞、第98回芥川賞、小学館文学賞、読売文学賞、谷崎潤一郎賞、 伊藤整賞、JTB出版文化賞、毎日出版文化賞、芸術選奨、宮沢賢治賞、 司馬遼太郎賞、親鸞賞、桑原武夫学芸賞と。多すぎですね。 最近では、『星の王子様』を新訳で出されたり、京大での特別講義をおさめた 『世界文学を読みほどく』といった本を出版されています。 この10月14日から、北海道立文学館で 「池澤夏樹とトポス」と題して展覧会が開かれています。 詳しくはこちらhttp://www.h-bungaku.or.jp/をどうぞ。 で。 その関連事業として、池澤さんご本人の講演会があったんです。 抽選だったんですが、見事にあたり、行ってきました! 優しい語り口で色んなお話をしてくださったんですが、 「ああ、この人はしっかりと『作家』なんだなぁ」と、しみじみ納得しました。 というのは、語ってくださった言葉から感じ取れたメッセージと、 今まで著作を読んできて受け取ったメッセージがほぼ一致するんです。 「言いたいことは全部本に書いているんだろう」と、そう思えて、 また嬉しくなりました。 写真は、サイン会をしてくださった池澤さんです。 本当は一緒に写真を撮ってもらいたかったんですが、僕も時間がなくて、 終わるのが待てませんでした……悔しい〜〜〜〜〜〜〜〜。。。 ![]() まだ17日に、朗読の集いがあります。 その時には、是非とも一緒に写真を撮ってもらおうと思います!! 自分の中にかなりミーハーな部分を見つけてしまった時でした。。。 |
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今日エニウェイにて、
新人バンド「Moon Walker」がデビューしました! ウィングラスの力を借りてのステージでしたが、 おかげで(擬似的に)お客さんも多く、盛り上がってライブができました。 ほんっとに久しぶりに、初めて舞台に立った時のことを思い出す緊張感でした。 というか、終わってみれば緊張していた、という感じですね。 出来もまだまだこれから、練習の時にはもう少し良かったかと思うんですが、 先輩方にはあたたかいお言葉をいただきました。 ありがとうございます。 これを励みに、そしてそれに甘えずにガンガン頑張らねば!! 来月は僕のホーム、HOT RICEの時にでもお邪魔しようかな…!? |
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昨夜、やっと100回目のライブを達成することができました!
記念すべき100回目のライブのお客様は、二人でした。。。 いや〜、ひとつの目標を達成しましたね。 思ったよりも早かったですが。 これからのライブの予定を考えると、やっぱり120回くらいはできそうです。 良いペースですね。 そしてまた今夜、再び後輩バンドがこっそりエニウェイのステージに立ちます。 今回はマスターにも了承を得て、ウィングラスのステージに お邪魔させてもらおうという計画です。 気になった方は、ひょいっと覗きに来てみてください。 さて。 そんな今日は、スケジュールがびっしりです。 朝は9時から13時までバンド練。 その後は、大好きな作家の一人である池澤夏樹という方の講演が、 北海道立文学館であるため、ダッシュで文学館に向かいます。 そして、終わったら即帰ってきて、2時間のバンド練。 その後夜はエニウェイ、ということになります。 火曜日に発表しなければいけないゼミの準備は、 まだほとんど進んでいません…… 月曜日に提出しなければいけないレポートは、 まだまったく手をつけていません……………… そして日曜日にも続いて池澤さんの講演があり、 同じく6時間くらいバンド練があります。 いつ勉強すれば良いんでしょう……。 僕はくじけません、くじけませんが…厳しいなぁ。。。 |
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てなわけで、耳夢ライブ@シモキタの写真を、どどんとUPしますっ。
まずは練習風景。シモキタのスタジオです。 ![]() そして、会場はこんな感じでした。リハ風景、お客さんはまだいません。 ![]() でもライブが始まると、店はお客さんでいっぱいに。 ![]() 揺れる二人のギター弾き。 ![]() そして、揺れるベース弾き。 ![]() とまぁ、こんな様子でした。 ちなみにライブの次の日、雨でしたが浅草を観光しに行きました。 ![]() |
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オーディションが近づいています。
以前、話題にしなかったHOT RICEが、現在ほんとに危機的状況です(苦笑) まぁ、今の自分たちが置かれている状況はともかくとして。 各方面から、プレッシャーを与えられる毎日です。 蹴落とそうとする目標に、HOT RICEはなっているんですね。 それ自体は、僕らの望むところでもあるので、むしろ嬉しく思います。 「皆の目標になるような、そんなバンドにしよう」 HOT RICEは、そんなつもりのバンドでした。 今や滋賀フェスでも3位をいただき、ANYWAYマスターからも あまりけなされることがなくなってきたところです。 ここから先は、本当に僕個人の意見で、バンドメンバーとは全く 関わらないことなので、もし不愉快に思ったら僕だけに怒って下さいね。 けなされることがなくなったからといって、満足してはいけません。 少なくとも僕個人の目標は、もっとずっと高い所にあるのですから。 むしろ、まだまだ批判の声にさらされていたいと思います。 後輩たちには、いつまでも成長し続ける背中を追ってもらいましょう。 ただ、やっぱり、結成してから平均して月に5回はステージに上がり、 今まで50回以上もライブをしてきた、HOT RICEです。 これは自信でもあり、僕らを使ってくれているマスターに対する礼儀でもあり、 今まで僕たちの演奏を聴いてくださってきたお客さんに対する責任でもありますが… 定演のオーディションで、他のバンドに負けるわけにはいかないんです。 「やっぱりHOT RICEはすごい」 そう思ってもらわなければいけません。 自分たちや周りの実力、今回の状況は抜きにして、 僕らはそれだけの評価を受けてきたのですから。 それらの評価に対する自分たちの取るべき態度を求められていると、 僕は勝手に思っています。 まぁ、大事なのは、そう思ってもらった上で、 「自分もああなりたい」と思ってもらうことなんですが。 今回のオーディションは、そんな意味で、正念場です。 がんばります。 |
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久々にこのカテゴリを使ってみます。「恋と愛」。
大学で文学を学んでいる僕ですが、後期からのゼミに、 「恋愛小説の系譜」と銘打たれたものがあります。 女流作家のさまざまな作品を読んで発表していくんですが、僕の担当は「たけくらべ」。 5000円札で有名な、樋口一葉さんです。 この作品は、少年少女の淡く切ない恋物語なんですね。 周りに冷やかされるのが嫌で、気になるあの子に冷たくしてしまう男の子。 冷たい態度を取られ続け、心に想いを抱きながらも周囲の目を気にして 自らも冷たい態度を取るようになる女の子。 二人の小さな恋は結局実らず、二人は別れ別れになってしまいます。 皆さん、そんな淡く切ない恋物語、ありますか? ちょっと、思い出してみてください。なんだか甘酸っぱい気持ちになりましたか? 僕の切ない恋物語は…ないですね。。。 中学高校と男子校で過ごした僕にはそんな話なぞありませんとも。 ここ最近気づくことがありましたが、思春期をそんな中で過ごした結果、 どうも僕は少し、女の子が苦手になっていたようです。 まぁ、苦手というのは言いすぎですね。ちょっと気を遣います。 元々男の3人兄弟でしたし、あまり女友達が多くはなかったんですね。 中でも、その数少ない女友達は皆、同年かひとつ上だったので、 大学に入るまで年下の女の子とはほとんど話した経験もありませんでした。 そんな僕が現在組んでいる宿題バンドがあります。 (注:北大ブル研には宿題発表という行事があります。 無作為にメンバーを組み、曲を決めて練習し、 部の皆に見てもらって評価を受けるというシステムです) メンバーは、僕以外全員後輩の女の子。 メンバーが決まった当初は、かなりおろおろしました。。。 というか、今でもしばしばおろおろしますが。 バンドの練習時間を打ち合わせるために4人にメールを打ち、 一斉に返ってきたメール。受信フォルダの履歴を見てふと、 「高校の時なら、絶対ありえない状況だなぁ」と、 しみじみ思った自分にびっくりしました。 ごめんなさい。 |
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ちょっと見あたらないので、今のところ写真が一枚しかUPできません…。
![]() え〜と、先日HOT RICEの営業がありました! こちらの方も、くわしい写真はデジカメだったりしますが… 記事をUPした際には、こちらをどうぞ! |
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耳夢・下北沢off beatライブがありました!
お客さんはどうやら30人くらいは集まってくださった模様で、 本当にありがとうございました! 今回は、箱根フェスの(ごく個人的な)雪辱を晴らすために わざわざ札幌から東京まで来たわけですが。 耳夢をやるときはもういつでも久しぶりで、 普段打楽器に触っていない僕の手は悲鳴をあげていましたよ。 でもほんっっっと、楽しかった〜。 いろんな人に「よかった」と言ってもらって、これまた元気をもらいました。 ライブって良いですよね。 こっちがステージに立っている以上、本来的にはこちらが「Give」の側なのに、 お客さんたちの反応から、かなりのものを「Take」させてもらっています。 この耳夢ライブで、今年1月からのライブ回数が97回に。 うまくいけば、今週水曜のHOT RICE、金曜のANYWAY FAMILY BAND、 そして土曜日の望羊中山営業で、晴れて100回に到達します! ここまで打ち込んでるならもう学校なんて…と言いたいところですが… 皆さんの期待を最悪の形で裏切るべく、後期からは死ぬ気で勉強します。 ライブ回数はもう、100回いったらあとはどうでも。。。 今回のライブの写真は、札幌に戻ってからまたUPしますね! |
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いよいよ今夜は耳夢ライブです!
先ほど東京に到着しました。 前にフルメンバー揃ってやったライブは、6月の札幌。 そして、僕がいない間に箱根フェスで人気1位という快挙を成し遂げ、ついに再び4人でライブが出来ることになりました! 楽しみでしかたありません。 来てくださる皆さまの耳に、素晴らしい夢をお届けいたします! |
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