fatherの近日ライブ予定
毎週金曜日20:30〜 ANYWAY
7月13日(日)
営業 at 森町
7月29日(火)
Sierra Hullライブ(主催)
7月13日(日)
営業 at 森町
7月29日(火)
Sierra Hullライブ(主催)
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さて。
もうこんな時間ですが、ちょっとだけ更新。 HOT RICEが札幌で「二人乗り」と一緒に ライブをやっていたはずの今日、 僕は広島で大きなコンサートに出ていました。 「パオさんコンサート」というこのコンサートは、3つ前の記事に ある通り、僕の通っていた学校の ブラスバンド部顧問の引退記念コンサートです。 大学でも思うことではあるんですが、 なんで先輩ってのはああ上手いものでしょうかね。 経験と言うだけでは計り知れない何かがそこにはあるような気がしますよ。 上はまもなく60歳という先輩から、 下は現役高校3年生(大学合格済みもしくは前期日程終了直後)まで、 たくさんのOBが集まりました。 パオさんというのが先生のあだ名なんですが、 中学高校を通してパオさんに教わった多くのもの、 それに、卒業してから自分が増し加えてきた成長分、 全員がすべてを出し切った、本当に素晴らしい時間。 最高のコンサートでした。 お客さんも、普段相手にしている人数の100倍くらいの大勢です。 何せ郵便貯金会館、1800人近く収容できる会場でしたから。 明日は札幌に戻って、その日のうちにライブです。 2月26日(日)20:30〜 於:平岸フライアーパーク HOT RICE with 二人乗り 1ドリンク込み 1500円 明日、僕が無事札幌に帰れたらフライアーパークでお会いしましょう! |
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唐突ですが、
皆さん、漫画って読みますか? 僕はまぁ、それなりに読む方です。 少年漫画の単純さが大好きで、青年漫画の ドロドロした感じのやつはそれほど読まないんですけれど。 そんな僕のイチオシ漫画があります。 『俺たちのフィールド』村枝賢一 全34巻+外伝一冊。 もう結構前になりますが、週刊少年サンデーに 連載されていたサッカー漫画です。 この漫画に描かれる人間模様が大好きです。 良いスポーツ漫画を読みたい人は、是非一度これを読んでみてください。 |
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最近、ダークな話についていけません。
物事に暗い側面があるのは別に良いのだけれど、 それをそんなに見つめなくたって…という気になってきます。 世の中、悪いことよりも良いことを見る方が難しいと思うのです。 「What A Wonderful World」という歌をご存じですか? I see trees of green, red roses too I see them bloom for me and you And I think to myself, what a wonderful world I see skies of blue and clouds of white The bright blessed day, the dark sacred night And I think to myself, what a wonderful world The colours of the rainbow, so pretty in the sky Are also on the faces of people going by I see friends shakin' hands, sayin' "How do you do?" They're really saying "I love you" I hear babies cryin', I watch them grow They'll learn much more than I'll ever know And I think to myself, what a wonderful world Yes, I think to myself, what a wonderful world Oh yeah 世の中にひどいことがあふれているのは知っています。 ルイ・アームストロングがこの歌を歌ったのは、 ベトナム戦争の時でした。 それでも、それでも「なんと素晴らしい世界」と歌うほどに、 この世は素晴らしいのだそうですよ。 たとえ何かつらいことがあったとしても、 生きているというだけでこの世は素晴らしいと、僕も思います。 それぞれの死生観や宗教観に関わってくるので 死のことについてはここで話しませんが、 生きている間は生きていることを一生懸命楽しもうではありませんか。 というわけで、あんまりひどいことを言わないでください。 |
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さて、日曜日まで帰省します。
本来ならそんな短い間でいったりきたりするのは嫌なんですが、 これには理由がありまして。 その辺は、夜にでも実家から更新したいと思います。。 |
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今忙しい時期にいる方には申し訳ないなぁと思いつつ、
今日はゆっくりとした時間を過ごしました。 明日もその予定です。キラクです…。 今、BGMはJUDY AND MARYです。 日本のポップスはほとんど聴かない僕ですが、ジュディマリは 唯一と言っても良いかもしれない割と好きなバンドです。 日々の鍛錬のためでもありますが、ブルーグラスばかりを聴いている毎日。 勿論それでも全然不満はなくて、好きで聴いているわけですが、 何か他のCDを聴くときとは力の入り方が違う気もします。 やっぱり、気になるところは多いですからね。 CDを聴いて自分にフィードバックしたりして、 まだまだ練習しなければと気が滅入ることもしばしば。。。 ジュディマリは、ほぼBGMとして聴いているので、 聞きこむという作業をしない分、楽に聴けます。 意図的に作られたバンドだという評判もありますが、 僕に言わせれば「それの何が悪い」って感じですね。 上手い、気持ち良い音を出してるんだからいいじゃないですか〜。 まぁ、もう解散してしまってますけどね。。。 さて、そんな僕の傍らには、さらに紅茶とガトーショコラがあります。 好きなものに好きなものを掛け合わせて楽しむ、 ということを高校くらいからはじめました。 好きな作家の本を読むときには紅茶を淹れて、お茶請けを用意して、 ふさわしいBGMも用意して、落ち着いた気分を演出。 そうして過ごす時間の、なんと贅沢なことか…! 今日は、昼からバンド練習を軽くした後、 札幌市内をフラフラとしてきました。 南郷にある「異人館」という雰囲気の良いケーキ屋さんでケーキを食べ、 札幌駅前の紀伊国屋で気になっていた本を買い、 ふらふらと歩きにくい道を歩いて帰ってきて、晩ご飯を食べて、 これからがリラックスタイムです。 オトナの時間です。 というわけで、それではこのへんで…。 |
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明日はバレンタインですね。
といって、これを書いている今は、日付が変わってもう14日ですが。 こういう時期には、中学〜高校の男子校時代を思い出します。 あの頃は……。はぁ。 たとえ義理でも、チョコレートをもらえるというのは嬉しいものですよ。 この時期には美味しいチョコレートがたくさんお店に並びますね。 先日のバンド練の時に買っていったチョコレートは好評でした。 一人で買いに行ったわけではないですが、 さすがに女の子に囲まれて買うのは若干気恥ずかしいものがありました。 甘いものは好きなんですが、そんなにたくさんは食べられないので、 自分で買ったものでも誰かと一緒に食べるのがちょうど良いんですね。 まだ売ってるんではないでしょうか。 小樽洋菓子補「LeTAO」のロイヤルモンテーニュは美味しいですよ〜〜。 写真がないのが悔やまれます。 |
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さて。一昨日の土曜日の報告です。
はじめはそんなにお客さんも来ないかと思っていたんですが、 何せ社会人のバンドが5つも出るんです。 ライブが始まってからも次から次にお客さんが入ってきて、 最終的には30人くらいになったでしょうか。 Sally Jo All The Good Times Are Passed And Gone Hallelujah I'm Ready To Go One Way Track Cherokee Shuffle Lonesome River Uncle Pen Lawhide 後半になるにつれてお客さんの盛り上がり方も増してきて、 最終的には随分評判良く終われたのではないかと思います。 ちゃんとしたステージははじめてだったんですが、 お客さんのおかげで大分良い演奏が出来たんではないかと思います。 次につなげていきたいですね。 ![]() ところで、次の僕のライブ予定は今週金曜日です。 HOT RICEで、月寒のmoon36に出演します。 昨日のライブにも出演されていたサムさんのお店です。 ![]() 昼間は自転車屋さん、夜になるとライブハウスというお店。 なかなか面白くて良いお店ですよ。 みなさん、是非聞きにいらしてくださいませ! 「Moon36」=「Sam's Bike」 |
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今年の旭川は、札幌よりもずっと雪が少ないんですね。
北海道一の寒さはこたえますが、今年の旭川くらいの雪の降り方が ちょうどよいなぁ、と大雪の札幌を眺めていて思います。 さて、ライブの告知をさせてください。 2月11日(土)19:00〜 南6条西9丁目「J-スクランブル」 アコースティックライブ チャージ 1000円(1dr付き) 以前紹介した「ラストオーダー」というバンドで、 1月にオープンしたばかりのお店に出演します。 凄腕のOB三人に、HOT RICEのつっちーさんと僕を入れた5人のバンド。 当日どうするかはまだ決めていませんが、 ゲストプレイヤーが登場するかもしれません。 是非是非、いらしてくださいね〜〜。 |
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今回は長くなります。
テレビで「実録ナースのお仕事」というのを見ていました。 ICU、救急救命のナースにクローズアップして、 新人看護師のドキュメンタリーを撮ったものです。 それを見ている途中で、ちょっと連絡することが あったのを思い出し、実家に電話をしました。 その電話で聞いたのは、僕が小さい頃からよく知っている、 あるおじいさんが亡くなったという知らせでした。 旭川に住んでいた頃の知り合いなので、明日はお葬式に行ってきます。 ついさっきまで元気だった(少なくともそのように見えた)人が、 一瞬にして意識不明、予断を許さない状況になる。 僕の相方でそれを体験してから、生とか死とか、 そんなことに随分敏感になっている気がします。 相方は幸い、3ヶ月で退院し今は元気に暮らしていますが、 一歩間違えれば、死んでいたかもしれません。 軽々しく「殺す」だとか「死ねばいいのに」だとか、 過激な言葉を使う人達が多いんですよね、最近は。 僕も、以前まではぽんと口から出ることがよくありました。 祖父母も現在まで生きているのは一人だけ、父も亡くしてはいますが、 僕には死というものが身近ではなかったのかもしれません。 これらの言葉を文字にすると、ビックリするくらいどきっとします。 たぶん、「コロス」とか「シねばいいのに」とか、 カタカナにする方が語感には合っているのでしょう。 意味が若干弱まるような、「殴る」とか それくらいの威力にまで落ちる気がします。 でも、その言葉自体が持つ威力は、 漢字で書いた時とまったく変わりません。 僕は、相方の事故以来、これらを基本的には使わなくなりました。 意識的に使わなくなったというよりも、 使えなくなったという方が正しいですね。 いつからかまた使うようになっていましたが、 過去にもそういう言葉を使わなくなった時期がありました。 それは、僕が高校生の頃のこと。 知り合いの小学生の男の子が、 大雨で増水した溝に落ちて流され亡くなったのです。 ショックでした。僕の好きな作家の言葉を借りるならば、 「私より後に生まれた子が、もうこの世にいない。私が生きて来た時間、その長さの両端よりも内側に、その子の時間が総て含まれている。間違いのないその事実が私には信じられなかった。」 ということなのですが、その子はまた、特にいつも元気な子で、 その突然の死を目の前に突きつけられた時に、衝撃を受けたのです。 死は誰にでも等しく訪れ、しかも本当にすぐ隣にいるんですね。 現れる時は心にノックもせず、突然飛び込んでくる。 こうして文章にするととてつもなく陳腐ですが、 真理でもあります。 僕はキリスト教徒なので、死を恐れてはいません。 ただ、その衝撃を抑えることは、やはりできません。 天国でまた会える。 そう思っていても、この世での別れは十分に、悲しい重みがあるのですね。 死は、誰にとっても重いものですね。 たとえどんなにそれを経験していても、どんなに人生が豊かでも、 あるいはその逆であっても、死に対して受ける衝撃は皆一緒です。 大事に生きていかなければ。 |
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昨日も今日も、札幌は雪がひどいです。
結婚式に出かけた方々は、ちゃんと東京に着けたのでしょうか? さて、今年は年間ライブ回数を数えるつもりでいますが、 実はすでにわからなくなりつつあります。 1回のライブに3回ステージがあっても、それはまとめて1回。 同じ日に別の場所でライブがあった場合には、 それぞれを1回ずつ数えます。 1月は、ANYWAYでのステージやNew Year Concertの出番、 お手伝いさせて貰ったハシモトコウアワーに、 さらに今月は2回出演したホントバーと、 比較的ライブが多い月だったような気がします。 ANYWAYで何回ステージに上がったかがくせ者ですが、 これがよく思い出せないんですよね…。 HOT RICEで出演したのは、確か1回だけ。 マスターが入院していたこともあって、 ANYWAY FAMILY BANDでは一度もやっていませんね。 それ以外に、お客さんがいるときに演奏したのは、2回は確実。 1月の合計は、7〜8回、という感じですね。 なんとか2月のライブ回数も数えていきたいところです。 HOT RICEは全部で7回のライブを予定しています。 それ以外に、ANYWAY FAMILY BANDでの出演もありますね。 10回まで、届くでしょうか? 年回100ステージを超えられたらいいなぁと、 こっそり野望を抱いています。 そんな野望を叶えるためには、お客さんに来て貰うことがまず必要です。 今日は土曜日ですが、HOT RICEのライブをANYWAYで行います。 みなさんどしどしお越し下さい〜! 札幌市中央区南5条西2丁目村岡ビル6階 Country Pub ANYWAY 21:00〜 3ステージ チャージ1500円(学生は1dr込み) |
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さて、というわけでお知らせしたとおり、昨日は恒例の
月末ホントバーライブの日でした。 テスト期間中にも関わらず来てくれた方たち、ありがとう。 さて、ここだけの話ですが、実は1月15日にホントバーに出演して以来、 バンドとしての演奏は初めてでした。 練習も何もできない状態で臨んだライブ。 それでも、バンドリーダーの吉報もあって テンションの高いよい演奏ができるかと思っていたんですが、 結局笑いを取りにいってしまいました。 ワンマイクだと漫談がやりやすくて。。。 あれで演奏もよければ言うことはなかったんですが。 これからは笑いあり感動ありのステージを繰り広げたいところですね。 |
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