fatherの近日ライブ予定
毎週金曜日20:30〜 ANYWAY
7月13日(日)
営業 at 森町
7月29日(火)
Sierra Hullライブ(主催)
7月13日(日)
営業 at 森町
7月29日(火)
Sierra Hullライブ(主催)
|
タイトルに反して、昨日はソフトドリンクで済ませました。
風邪が徐々に身体をむしばみつつあります。 昨日はホントバーライブでした。 何度も言ってるのでそろそろ言い飽きましたが、 つっちーさんが帰ってきてからの初ライブです。 ホントバーにウッドベースが入ったってことで、 ウッドベースを弾いてのステージ。 ワンマイクのためのコーラス移動がものっすごくめんどうでした。 カメラを持って行き忘れたので、写真がないです。 誰かください。 久々のフルメンバーライブ、僕は楽しくて仕方ありませんでした。 やっとホットライスの音が出てきたな〜、と思って。 見に来てくださったジョージさんにも、「前と前々違うね」と言われましたし。 ようやくバンドっぽくなってきたなぁという気がします。 僕のやってる他のバンドも、そうなってくれると良いのですが。。。 ところで。 自覚はしてましたが、やっぱり定演の演奏は良くなかったようで、 先輩のブログにいくつかそのように書かれています。 部員みんなこのコメントを読めばよいのに…と思いながら、 ブログを読みながら一人凹んでいるわけです。 楽器初めて半年の一年生バンドがMVPっていうのは、 上の人間としてはどうなんですかね。 勿論今年のTPCは本当に良かったとは思いますが。 貫禄ってもんを見せつけてやらねば…と、一人息巻いています。 やっぱりダメだって言われるのは悔しいですね。 定演自体を、「去年より良かった」と言ってくださる方も多かったんですが、 演奏レベルは、やっぱり去年の方が上だったんではないかと思います。 これも何度も言っているのでもう飽きてるんですが、 お金を取って演奏を見せると言うことの重大さを、 もっと認識しなければいけませんね。 定演直前になって、サークル会館の使用時間が延長されても、 練習に現れる部員があまりいなかった、ということは結構ヒドイ事実です。 といいつつ、僕もライブやら何やらで、 2回くらいしか最後までいなかったんですが……。 昨日は一位になった〜、と喜んでいましたが、 気を引き締めてこれからも練習します。 |
|
さて、昨日打ち上げの2次会に行けなかったのには、
今朝から用事があったからだと書きました。 それは何かというと、礼拝。 前にも書きましたが、僕はキリスト教徒なんですよ。 しかも、普段ならまぁ朝までみんなと一緒にいて、 寝不足のままで行けば良いか〜、となるんですが、 今日はたまたま礼拝の中で歌う賛美の、 オルガン伴奏をする順に来ていたのです。 そんなわけで、朝は教会に行っていたのでした。 本当にごめんなさい。 次の機会には、当番の順を代えてもらったりしながら 朝まで飲みますから。 さて、定期演奏会の演奏をチェックしています。 演奏のダメっぷり、MCのダメっぷり。 痛いなぁと思いながら。。。。。 これを聞くと、演奏のことだけでなく、本当に色々なことを考えます。 ひとつには、果たして、本当にお客さんはこれで喜んでくれたのだろうか? 高瀬さんのブログ「ANYWAYで逢いましょう」にも 厳しく書かれていますが、確かに、レベル的にはまだまだです。 以前に見たときより良かったとしても、 それは前を知っている人だから言ってくださることで、 初めて聴くお客さんが「こりゃアカン」と思ってしまったらもうダメですし。 これからもっともっと練習していかなければいけません。 しかしながら、MDを聴けば自分の演奏のダメっぷりくらいわかります。 せめて終わった後には優しい声もかけて頂きたいなぁ、なんて。 甘えなんですけども。 先輩が後輩に甘いだけになってしまってはいけませんからね。 今朝も書きましたが、演奏会を運営すると言う立場からいえば、 本当に成功したと思いますし、終わって良かったです。 しかし、プレイヤーとして今回の演奏会を見ると、 もっともっとシビアに突き詰めることができたなぁ、 なんてこともかなりたくさん考えます。 また明日も、練習ですね。。。。 でも今日は寝よう。 実は昨日もあまりちゃんと寝られなかったので……。 |
|
定期演奏会が昨夜、無事に終了しました。
始まる前は、会場の変更に始まり、 先輩方からの厳しい言葉や自分たち自身のとまどいもあって、 本当にどうなるかまったくわからなりませんでした。 終わってみれば、好評な意見も多かったみたいで、 とてもありがたいことです。 勿論、自分のバンドの演奏のレベルには、まだまだ不満もありますし、 反省すべき点は山のようにあります。 勿論「こんなんじゃダメだ」的なご意見も頂戴いたしましたし。 でも、とりあえず現副部長という立場から、 無事に終えられたことで、本当にほっとしています。 来てくださった方に。 ご来場下さり、本当にありがとうございました。 初めての場所と言うこともあり、色々至らない点がありましたが、 今回の反省点は、来年以降に引き継いで改善していきたいと思います。 今後も、出来れば、可能な範囲でよろしいですから、 暖かい目で見守ってくださいませ。 色んな方々に…。 2次会に行けなくて本当に申し訳ありませんでした。 僕としても本当に行きたかったんですが、 今日これからの予定を酒の匂いをさせたまま行くわけにはいかず、 泣く泣く諦めました。 ご不満のある方は、明日の月のみでたっぷり語りましょう! 明日じゃダメだ、という方は今日でも良いですよ。 ここを見ている部員達に…。 本当に昨日はどうもありがとう&手際が色々悪くてすみませんでした。 でも、みんなが本当に頑張ってくれたおかげで、 色んな人に今回の定演をほめられましたよ。 来年はさぞ頼りない部長になるかと思いますが、 あんまり嫌わないで助けてくださいませ。 部長〜〜〜。 これでもう、部長の仕事は大体終わりましたね。 お疲れ様でした。 最近、若干人間不信でやられてたんですが(僕が)、 昨日の部長を見ていて、大分やる気が復活してきました。 がんばらなければいけないですね。 部長から引き継いだものは全て後輩に伝えていきます。 至らない点は、これからも色々とフォローをお願いします。 ほんっっっっっっっと〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜に、 ありがとうございました!!!! |
|
明日が定期演奏会の本番だというのに、こんな時間に帰ってきました。
すぐに寝ます。 明日ちゃんと歌えたら、これで僕も本物ですね。 おやすみなさい。 |
|
ついさっき帰ってきました。寒いです。
あまりにも面白かった今日の出来事は、 時間が出来たときにUPします。 やっぱりバンドはこうでないと。。 今日の最大の収穫はソメタニヤ・ミッチェル氏、 今日の最大の失敗はそめやさんに色々申し訳なかったこと、です。 明日朝のバンド練に遅刻するといけないので、おやすみなさい。。 |
|
イライラしてる時、参っている時とかに料理をすると、
結構すっきりします。 料理している間は嫌なことも忘れられますね〜…。 どうも主婦のようですね。。。 ちなみに今日は豚バラ肉が安かったので、得意の豚角煮と、 もうひとつ、中華が食べたかったので麻婆豆腐を作りました。 豚角煮は冷凍しといてゆっくり食べようかな。。 さてさて、今週末に控えし定期演奏会、の前に。 日本全国に散っているブルーグラッサー達よ、 もう寒くなってきた札幌に今、「熱さ」が舞い戻る! 今週はもうライブずくめですよ! まず本日22日火曜日は、明日23日が休日のため、 一日繰り上げて、 ANYWAYでのHOT RICEのライブです。 そして明日23日水曜日、フライアーパークにて、 ドライブのライブにお邪魔して、 HOT RICE対ドライブという 夢の(こっちが勝手に夢だと思っている)競演。 さらに定期演奏会前日、 明明後日25日の金曜日には、 学生よりも遊んでませんか的OB中心バンド、 ウィングラスによるANYWAYライブがあります。 札幌にお住まいの方も名古屋にお住まいの方も神戸にお住まいの方も、 ひょっとしてもしかしてオーストラリアにお住まいの方も、 今飛行機に飛び乗れば間に合うかも知れません! 土曜日の定期演奏会だけ、 金曜日ののウィングラスだけ、 な〜んてことは言わずに HOT RICEも見に来てくださいね。 つっちーさんのいない貴重な HOT RICEが見られるのもこれが最後ですよ!! |
|
今日はバンド練が12時間ほどある予定だったのに、
都合で8時間になり、さらに最後の4時間を占めている バンドの練習が休みだってことをすっかり忘れていたのでした。 今日はしめて4時間のバンド練… ねぎらってくださったみなさん、すみませんでした。。。 まぁあの、そんなこんなで、 自分の予定を把握できていないことがよくあります。 割と刹那的に生きているもんで、1週間先の予定がすでに危ない…。 メモっても忘れることがあります。どうしよう。。。 え〜と、来週は定期演奏会のはずです。確か。 検索ワードに引っかかるようにちゃんと書くと、 北海道大学ブルーグラス研究会略して北大ブル研の、 定期演奏会が来週11月26日(土)、 北海道クリスチャンセンターにて行われます。 ということです。 その前の日には、ついに期待のマンドリン弾きつっちーさんが 帰ってきます。 アメリカ仕込みの大げさなジェスチュア(予想)に今から胸が躍ります。 そんなわけで、再来週のホントバーライブには、 HOT RICEフルメンバー揃って、ビシッと決めますよっ! |
|
今日は不思議と暇な日です。
忙しいのは本当に疲れる、といつも思っているはずなのに、 時間が空くと「暇だ〜」って言ってしまうのは何故でしょうね。 さて。 このブログってのは面白いもので、 日常から会ってる人のいろんな面を見ることができますよね。 この人がこんな文章書くの!?的なこともあれば、 人柄がそのまま出てるなぁ、という人もいますね。 外見はめっちゃ適当なのに意外とものを考えていたり、 なんだか自己陶酔型の文章だったり。 どちらもその人の一面ではあるんですが、 会ったときの印象と文章の印象は、 できるだけ同じにしたいなぁと思ってます。 だから、ここに書いていることは大体、 おそらく口でも言ってると思います。。 文章のことにも触れ、テンプレートもせっかく本ですし、 僕が文学部にいることを少しだけアピールする意味もこめて ここいらで僕の好きな本について少しだけ語ってみましょう。 まず僕のベスト1。 池澤夏樹という作家です。 以前にも池澤さんの文章を紹介したことがありますが、 彼の書く文章は、言ってみれば箱根フェス会場の「夕日の滝」。 流れる綺麗な水のようで、簡潔で美しい文章を書きます。 芥川賞、谷崎賞、宮沢賢治賞等々、受賞した文学賞も数知れません。 昨年まで沖縄に在住でしたが、今はフランスにお住まいです。 ちなみに娘さんは声優で、池澤春菜さんというそうです。 名前のコンセプト一緒ですよね。。 お勧めの本は、「花を運ぶ妹」や「すばらしい新世界」ですね。 池澤さんの本は、小説は勿論ですが、エッセイや評論も本当に面白いです。 文章が綺麗といえば、池波正太郎も本当に素晴らしい作家ですね。 「剣客商売」「鬼平犯科帳」などの時代小説を書いています。 この人の特徴といえば、食べ物です。 作品中に書かれる食べ物が、 どれもこれもとんでもなく美味そうに書かれるんですよ。 作品の中に出てくる食べ物を再現したレシピの本まで出ているほどです。 ああ、思い出しただけで腹減ってきた。。。 食べ物ときたら、次は音楽ですかね。僕の好きなことつながりで。 音楽のことについて語るなら、この本をはずしてはいけない、 「青春デンデケデケデケ」。 舞台は香川県、ラジオから流れてきたベンチャーズをきっかけに、 バンド活動に打ち込む高校生たちのスンバらしい姿を描いた小説です。 この小説は、大林監督作品で映画化されています。 映画もとても面白いので、ぜひ見てみてください。 これを書いたのは、芦原すなおという作家です。 芦原さんの文章は、とにかく面白い。 なんというのか… 「自分では面白いことを言おうと思っていないのに 一言一言が周りに笑われてしまうおじさん」的な文章です。 とぼけた親しみやすさというか。 芦原さんの作品では、他にも、 「ミミズクとオリーブ」や「スサノオ自伝」と言った本がお勧めです。 最後に、北村薫という作家を紹介しましょう。 彼は推理作家ですが、「人の死なない推理小説」を書かせたら 当代随一と言ってもよい作家でしょう。 元々高校の国語教師という経歴の持ち主で、 代表作は大学生の女の子を主人公にした「円紫師匠と私」シリーズ。 文学部の学生を主人公にしているだけあって、 作品中にはものすごい量の文学作品が登場します。 僕も見習わなければ……。。。 とても暖かくてタッチの柔らかい文章を書く人で、 冬場に読むには最適かもしれません。 デビュー作品を発表した当時は女性だと思われていたそうです。 実際には中年男性なんですが。。 またとんでもない読書家としても有名で、 小説作品の他に、何冊もアンソロジーを出版しています。 ここに挙げた以外にも、 僕の好きな作家は枚挙に暇がありません。 最近は音楽ばかりであまり本を読む暇もないですが、 またもや新しい方向に手を伸ばしていければよいなぁなんて思ってます。 結局長くなってしまいましたが、 これらの本もまた、僕と言う人間を作っている面なのです。 ということでうまくまとまったかな。。 |
|
アメリカにいるつっちーさんから、メールが来ていました。
IBMAについての報告。 ベーシストは僕の好きなMike Bubです。ヤッタ!! 速い曲を弾くときには、彼のようなベースが弾けたらなぁと 常に思いながら弾いています。 ちなみにバンジョーはJim Mills、ギターはBryan Sutton、 フィドルはStuart Duncun、マンドリンはAdam Steffey、 ドブロはPhil Leadbetterでした。 その他の賞については、まぁいいや。 で、エンターテイナー賞をものにしたのはチェリーホームズ。 ファミリーバンドです。 新人なのに、すごいや。 こっちも負けちゃあいられません。 とりあえず将来は、ベーシスト以外のブルーグラッサーと結婚して 3人以上子供を作らなければ。 |
|
さてさて。
先日も書いたとおり、僕のバンドの中から、二つが定期演奏会に出演します。 そのうちひとつが、どうもサークル内でも数人の方にひどく嫌われているようで。 Dack Janiels、バンジョーのない4人編成の方です。 個人的感情に近い感覚で云々と書きましたが、 やっぱりすっきりしないものがあります。 というか、コメントを読んで、ナイーブな僕の心は傷つきました。 嫌いなら嫌いとはっきり言ってくれればまだすっきりするものを。 ブルーグラスって何でしょうね? たとえばトニーライスユニットにはバンジョーが入っていません。 オズボーンブラザーズにも打楽器が入っている曲があります。 2ビートに乗せたアレンジのOphelia、 まったく2ビートでもないしバンジョーもいない「Song For Life」、 エミルーハリスのやっているS&Gの「The Boxer」、 楽器といえばギター一本で十分なゴスペル4部コーラス、 Old School Freight Train、とも様キングス、 これは全部ブルーグラスだと僕は思うんです。 決してトラディショナルではないけれど、 ブルーグラスの精神はしっかりありますよね。たぶん。 さて、翻って。 Dack Janielsがこれまでやってきたことといえば、 今年のニューイヤーコンサートでは Keep On The Sunny Side、 Lonesome River Bandの曲でListen To The Old Train、 「O Sister2」からLeaving This Land、 そして「Bluegrass97」というアルバムに入っているEileen's Waltzでした。 冬にはLovin' Youという洋楽の曲を なんとかこの4つの楽器で出来ないかと模索して、断念。 新歓合宿までにはYour Love Is Like A Flowerのコードを 大幅に変えて、さわやかアレンジにしました。 この頃、日本語の歌の方が歌いやすい!という事実に気がつき、 「涙そうそう」をやりはじめます。 いやこれが、マンドリンとフィドルが とてもおいしく入って良い感じになるんですよ。 学祭では、次にステージに上がるバンドがないという事態が頻繁だったので、 自主的にレパートリーを多めにやって、顰蹙を買ってしまいました。 これは申し訳なかったです。ちゃんと断れば良かった。 今でも少し後悔しています。この時の印象が尾を引いているのか、と。 追分フェスでは、これまた大幅にアレンジして、 You're My Sunshineもやりましたね。 結局何がやりたかったかというと、ブルーグラスの楽器4つを使って (バンジョー弾きを外したわけではなくて、 たまたまいないバンドでやっているだけのことです。 僕は他のバンドでもこれに近いことができたらと思っていますし、 近いうちにバンジョー弾きをゲストで呼べたらと考えています)、 僕らの実力で何ができるかってのを試してきたわけです。 大学に入るまでブルーグラスなんてまったく知らなかった 僕らにすれば、他の音楽もやりたいと思うのは自然なことです。 でも今ブルーグラスのサークルにいるわけで、 じゃあそのアプローチはどうだろう、 ブルーグラスの楽器を使って他の音楽をやるっていうのも、 立派な「ブルーグラス研究」だと思うんですよ。 トラッドしかない!という方に聞いてもらえないならともかく、 割とそうでもない雰囲気をかもし出している人に 存在すら否定されるというのは辛いものがありますね。 「ブルーグラスやってない」 いいえ、そんなことはありません。 今回定期演奏会に出るにあたって、その辺の批判を存分に浴びたので、 こちらとしてもかなりこだわって選曲しました。 カバーしたアーティストは Tony Rice Alison Krauss Lonesome River Band Rhonda Vincent です。誰もが知っているブルーグラッサーたちですよね。 これで文句は言わせません。 曲目は当日までのお楽しみにしておきます。 バンジョーがいなくても、立派にブルーグラスをしてみせますよ! お楽しみに!! |
|
ハロウィンも終わったところで、再びテンプレートを変えてみます。
本好きなので、そんなデザインを借りてきました。 今日は2限が休講なので、こうしてのんびり更新もできますよ。 でも特に書くこともないので〜〜。。 |
|
| ホーム |
|