耳夢全国ツアー日記。その7
たいへん長らくお待たせいたしました。いよいよはっぽんです。
テキーラサーキットのおっくんこと奥沢さん、そしてTAROさんの登場するライブ。
はっぽんで共演する前の晩、つまり19日の夜、耳夢4人とTAROさんでナベを囲みました。
その辺の様子はおのっちさんのブログ「摩訶不思議日常生活」にもちょっとだけ書いてありますね。
TAROさん、実はマンドリンだけでなく料理の腕前もかなりのモンでした。ひどい味のアレの食べられるように整えたり。
小ネタも披露しまくってくれたTAROさん。そめっちさん一人で苦戦気味の耳夢は、関西人の力に圧されてもはや野放し状態。
1+1が5くらいになった感じのアホ力(ぢから)でした。

さてさて、そんな夜を過ごした次の日。昼間はみんな思い思いに過ごしました。
というかそめっちさんが別行動だったのかな、確かこの日は。
僕はむらっちさんおのっちさんと一緒に秋葉原に出かけて人の勢いにヤラレて帰ってきました。
あの街の人混みの勢いはすごいですね。気を抜いたら死んでしまいそうな感じでした。
やっぱりサッポロはのんびりしているのだろうか……。
そめっちさんとは夕方、国立の駅で待ち合わせをしたのでした。
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こんなかわいらしい看板のお店にはいると、中はこんな様子。
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なんと座布団はジーンズです。
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おっしゃれ〜〜〜なお店ですよ。
少しドキドキしつつ待っていると、やがてドアが開き…
お、お、お、おっくんだ〜〜!
見た感じふっつ〜のやさしそうな人だけど、やっぱりドキドキです。今度は少しなんてモンじゃなくかなりドキドキです。
その辺の興奮状態は耳夢日記で皆さんも読んだことでしょ〜。
リハーサルの時から興奮状態。僕は耳夢では全然歌っていないけれども、一緒にステージに立って奥沢さんのコーラスを聴いたりして、もう背筋がぞくぞくぞくとしてました。
歌ってすごいなぁ、ここまでうまく歌えるものなんだと感動していたのでした。

幸い本番のステージにも、来月小樽で競演するWay Faring Strangersの方々、ロイ田沢さんはじめ、たくさんのお客さんが来て下さいました。
僕はいつも、知らない人と一緒にやるのが楽しくて楽しくてたまらないんですが、今回はまた一段と楽しくて。素晴らしいソロを一番近くで聴けるし、それを聴いてもらう立場になっているんです。そりゃ興奮もします。
TAROさんのソロも奥沢さんのソロも、今までこんな身近では聴いたことがないイメージがどんどん出てきて、やっぱりぞくぞくぞく。

正直ここまでツアーを続けてきて、かなり疲れもあったんですが、やっぱりステージに上がってしまえばそんな疲れは吹っ飛びます。
その店で僕たちが出来る最高の演奏を見せるのが仕事。今回はそれにプラスしてゲストがいてくれました。力強くも最高に楽しいステージでした。たぶんそれは、この表情を見てもらえればわかると思います。
普段は顔は載せない僕ですが、今回は特別。このツーショットは自慢したいので(笑
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BGM:Ricky Skaggs & Tony Rice
【2005/05/17 17:44】 | 耳夢全国ツアー日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
耳夢全国ツアー日記。その6
さてさて、今日はついに東京でのお話、の前にむらっちさんのお宅に泊まったときのことです。この期に及んでまだ引っ張ります。ひどいですね。
小野さんは一人、東京での新居に荷物が届くというので、夜のうちに行ってしまいました。
そんなわけで、むらっちさんのお宅には僕とそめっちさんむらっちさんまっちさんの4人が寝ました。
今回のツアーで本当に恵まれてるな〜、と思うのは、こうしてお泊まりをしながら布団に寝られるということです。
通常の、僕らブルーグラス研究会のイベントと言えば大体テントに寝袋が基本です。布団なんて…!!なんと贅沢な。

さてさて、むらっちさんの素晴らしいお宅では、あの秘宝館で買ったむらっちさんの誕生日プレゼントを披露し、次の日のライブに向けての練習を軽くしました。
札幌が誇る素晴らしいアコースティックバンド「ドライブ」の曲を合わせてみたり。

寝る前には、むらっちさんと色々話したりもしました。音楽について…。
実は今回のツアー、旅の道中にはほとんど4人で話すことはありませんでした。
出発する前には「ずっと一緒にいたことなんてないから、帰ってきたら仲悪くなってたりして」なんて言ってたんですが、あまり話もしなかったので仲も悪くなりようがなく…。
元から仲が悪いんじゃないかって?い、いやいや、そそそんなことは…。
ライブをして、寝て、移動して、ライブして、というのをひたすら繰り返していたせいで、移動時間はほぼ休憩時間になっていたのです。
そんなわけで、温泉に入ってるときとかライブのない夜とか、こういうときにたくさん話をしていたのです。
僕は耳夢に入ってまだ数ヶ月、みんなと知り合ってからを数えても、この時はまだ1年も経っていませんでした。だからメンバーみんなが何故音楽をやっているのかとか、音楽に対してどういう態度でいるのかとか、あるいはその人の性格でさえ、あまり知らなかったのです。
このツアーを通して、それが多少見えたかな、と思います。
たった1年でその人がわかったとはとても言えませんが、耳夢に誘ってくださったむらっちさんには本当に感謝してもしきれません。一緒にツアーを廻ることができて本当に良かったと思っています。

さて、そんなことのあった次の日はリバティーベルでのライブ。ここにもたくさんのお客さんが来てくれました。嬉しかったですね〜。
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リバティーベルはこんなお店

リバティーベルはホテルの一階という立地条件の良い所にあるお店。お店の看板とかそのへんは耳夢日記にも出てますね。
ライブ情報のチラシにもしっかりと耳夢の宣伝をしてくださっていて、ありがとうございました。
この店で、はじめてドライブの名曲「ワンモア・トラベリン」を披露したのでした。
もうひとつだけ 旅に出よう〜
評判も上々で、ドライブの宣伝部隊としての役割もばっちり果たした耳夢でした。
東京での3DAYSライブ、実は少し不安もあったんですが、最初のこのリバティーベルでマスター川越さんが本当に僕らを気に入ってくださり、またお客さんからも暖かい声をいただいて、少し自信になった日でした。これではっぽん、ロッキートップもなんとかやれそうです。

そしてその夜にはおのっちさんの新居へ。段ボールの解体もまだすんでいないどころか荷物が山積みの部屋の中で、それでもいくつか開いた段ボールを床に敷いて、そのうえに寝袋を広げて、そんな感じでみんなで雑魚寝したのでした。
僕はどうやらいたずらされていたようです。。。

嬉しい楽しい東京の夜が、はじまりました。
【2005/04/30 11:21】 | 耳夢全国ツアー日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
耳夢全国ツアー日記。その5
三島に着いた耳夢一行は、伊豆箱根鉄道に乗り換えてすぐの広小路駅へ向かいます。

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耳夢日記の別人バージョン。


三島の駅にはいろんなものが売ってました。
かさばるので何も買っては来ませんでしたが、看板だけ写真に撮ってきました。

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このあたり限定の商品。見えるかな…?


というかこのあたりは写真たくさん撮ってた気がします。
もったいないので出来るだけ使いましょう。
三島には以前、一度来たことがあります。
そんなに大きくはない街ですし、一体どんなお店なのか、どれくらいお客さんが来てくれるのか…、三島でのお店を紹介してくださった内山さんという方も、ほぼ初対面に近いですし(箱根でお見かけはしたんですが)、そんなこんなで色々と心配していました。

広小路駅で待っていた内山さんに案内されて、歩いてすぐの所にあるお店へ。
階段を上がって中に入ると、とてもひろい…!
神戸、名古屋はそれほど大きな店ではなかったんですが、ここ茶色の小瓶は、後で聞いたところに寄ると全部で43席。しかも空間が結構広く取ってあって、かなり広い印象がありました。
従業員というかバーテンさんも4人か5人かいて、結構立派なお店です。
果たしてお客さんがどれくらい入るのか…ガラガラだったらどうしよう…!!さらに不安は増します。

内山さんの機材でマイクチェックをした後、マスター石垣さん(いぶし銀な、かっこいいマスター)にカレーをご馳走になり(そういえば「内山さんと言えばカレー好き」らしく、内山さんへのお土産は札幌のスープカレーでした。その辺は内山さんのHP「鳥肌音楽」をご参照下さい)、ドキドキして待っていると…なんと来るわ来るわ、次から次にお客さんが入ってくださるではないですが。
最終的にはなんと広いお店が満員に。
内山さんも石垣さんも、随分宣伝してくださったそうです。本当にありがとうございました。

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こんなビラが。


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お店の看板


気持ちいい場所で気持ちよく演奏して、さらには色々ご馳走にまでなって、ギャラもたくさんいただいて、さて帰ろうとすると…というのはもう耳夢日記に書いてましたね。

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桜エビのピザ。桜エビは三島の方の名産なんだそうです。


そんなこんなで沼津駅のカプセルホテルに泊まったわけです。北大OGのくぼたさんも一緒でした。
くぼたさんは僕らとは逆に北海道から南下してきたそうで、ず〜〜っと旅して僕らのライブを見に来てくれたのでした。
さらに三島を出てから、神戸ホンキートンクで、ブルーらぷのラストライブを見たはずです。うらやますぃ〜〜。
ちょうど17日はライブなしのお休みの日だったので、本気で神戸まで行こうかと考えました。
体力的にも経済的にもしんどかったので行けませんでしたが…残念!

さてさて、そんなわけで次の日は熱海です。
が、熱海のことはそめっちさんがほとんど全部書いてたので、こっちは写真だけ載せときます。
とにかく気持ちよい温泉でした!
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温泉で作った耳夢千社札です。
ブルーらぷのもありますよ〜。

さ〜て次回のツアー記は、いよいよ東京、の前にむらっちさんのお宅かな?

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【2005/04/11 03:15】 | 耳夢全国ツアー日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
耳夢全国ツアー日記。その4
あ〜ひつまぶしのこと書くの忘れた。
ライブの直前に、そめっちさんをお店に置いたまま、アーバンのすぐそばのお店にひつまぶしを食べにいったのです。
そめっちさんはこのときそんなにお腹空いてなかったらしいです。
先に名古屋に来て先に味噌カツとか食べるから〜。
同じひつの飯を食べられなかったそめっちさんでした。
で、お店に入ったときは確か7時過ぎ。ライブは8時から。
「まぁ大丈夫か〜」とみんな楽観してたんですが、注文してから「30分くらいかかるけど、いい?」と聞かれ……あの、え〜とあせあせ。
でもひつまぶしは食べたいよね、うん…ええ、いいです!でも出来るだけ急いでください、と告げて、やきもきしながら待つこと30分。
おいっし〜〜ぃひつまぶしを食べて、ギリギリにお店に帰ることができたのでした〜。
というお話。

さてさて、耳夢は名古屋を出て三島に向かいます。
名古屋での朝を迎え、そめっちさんとらぷのメンバーと一悶着あったんですが、その辺はぜ〜〜んぶ耳夢日記に書いてあります。
危うくブルーらぷがドロドロのバンドになってしまうとこでした。
朝起きたときのむらっちさん。ご隠居!って感じですね〜。
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別れを惜しみつつ名古屋駅周辺で「矢場とん」という味噌カツのお店へ。
何食べたんだったかな…あ〜そうだ、ミソひれカツ丼です。
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すっっごく美味かった!
実は味噌カツをはじめて食べる僕でした。ミソの味は嫌いじゃないけどそれほど好きでもないし、それほど期待してなかったんですが……いや〜美味い美味い。
すがーいさんの友人も偶然名古屋に来ていてばったり、なんてシーンもあったり。


そして、アーバンカウボーイのマスター神道さんと待ち合わせです。
実は前日、お店に、これから各地で渡して歩く予定のお土産を全部忘れてきてしまったのです。
お店は明け方まで開いているらしいのに、昼にわざわざ駅まで来てくださったマスター、ありがとうございました&すみませんでした〜。
それもこれも、お土産の管理をそめっちさんに任せた僕らの責任ですね。
ここから先、お土産はまっちーさんが持ってくださいました。
でも実は、2回もお泊まりさせてもらったわかばさんにお土産を渡すのを忘れていたんですね、、
ダメダメだ〜。


そんなごたごたもありながら、らぷの方々と涙の別れ、そして僕らは一路三島へ、らぷは次の日17日の神戸ホンキートンクラストライブに向けて、神戸へ帰っていきました。

名古屋から三島への電車の途中、一人の中学生の男の子が僕らの前に
がっっっ!!
と立ちはだかりました。
おもむろにポケットからひもを取り出します。
一体何が始まるのかと思いきや……!!あやとりだ〜。
眼鏡、とか東京タワー、とかほうき、とか、とか、とか…
のび太君ばりの手さばきであやとりをして見せてくれたのでした。
むらっちさん興味津々
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いろんな人がいるもんです。
僕の腕を貸したりもしました。思いの外楽しかった。

三島に着いてからのことは次のお話に〜。
【2005/04/09 11:49】 | 耳夢全国ツアー日記 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
耳夢全国ツアー日記。その3
ほんものの耳夢日記はなんと静岡三島まで行ってしまいました。
こっちもそろそろ神戸を発って、名古屋へ行かなければ。
わかばさん宅を出発して、JRに乗りつつみんなが徐々に合流してきます。

実は、僕はこのときまでらぷの人たちがどういう人たちなのか、全然知りませんでした。
何度も言うようですが(て、ブログでは初か)、僕は1年生。やっと2年生になったばかりです。
ブル研に入ったばかりで、他の大学の4回生のバンドなんて知るはずもなく…まぁ噂には聞いてましたけど。。
学館やらホンキーやらで会ってたはずなんだけども、別に自己紹介したりもなかったし。
ま、そんなわけで、六甲だとか大阪とか京都とかでぼちぼち合流したのです。
そこでやっと、ちゃんとらぷの人と顔合わせ。こういう人たちなのか〜、と確認したのでした。
このときの乗る順番だとか席順だとかが、後にさらなる波紋を呼ぶ訳なんですが…この時はまだ、誰もそんなことになろうとは思ってもいませんでした。
詳しくは名古屋の朝を迎えたときに明らかになります(耳夢日記参照のこと〜)。

ところで、実はこのとき、すでにそめっちさんはいませんでした。名古屋でこっそり味噌カツを食べてたのです。詳しくは耳夢日記をご覧アレ。
名古屋駅では、今回名古屋〜東京を一緒に回ってくださった、マネージャー兼カメラマンのまっちーさんとも合流しました。
ほっそりとやせたまっちさんと一緒に、僕ら一行はアーバンカウボーイへ。「この地図ではわかりにくいかも」と言われていた地図を使って、けっこうあっさりとアーバンカウボーイを見つけました。
扉を開けるとそこには……階段が。地下へと降りていく階段。なんだかドキドキです。
おそるおそるその階段を下りると…そこにはサングラスのかっちょええマスターが。
マイクチェックをしながら(わざわざ用意して頂いた集音マイクは使えなかったのです…)、らぷのリハーサルを見ることに。
いやかっこいいのうまいのすごいの〜〜〜ったらもう。
うわ〜こんなバンドと一緒にできるんだ〜嬉しいな〜と舞い上がっておったのです。
そうそう、名古屋の看板もわかばさんが書いてくれました。
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そしてそして、名古屋ライブのはじまりはじまり〜。
お客さんもたくさん入ってくれました。
名古屋在住の北大OBなべさんが、お友達をたくさんつれて来てくれ、さらにはかめさんのおうちにいるブライアン君とか、神大の人とか。
みんなありがとうございました。

ステージ順は耳夢、ブルーらぷ、そしてジャムタイムという感じ。
僕らのステージはこれからもありますし、らぷのことをたくさん書きましょう。
いや〜〜〜らぷかっこよかった!
みんなブルーグラスが好きで、バンド組んで音楽やるのが好きで、ブルーらぷっていうバンドが好きでやってるんだろうなぁ〜と。こんなブルーグラスバンドが組めたらいいなぁって思いました。
もういますぐ帰って練習したい〜〜〜、と思ってしまうくらい。
うずうずうず。としてました。
やる曲も僕の好きな曲が多くて、僕のブルーグラス神経(最近できたばかり)は刺激されまくり。
まりりんさんの声はかっこいいし、わかばさんのフィドルもかっこいいし、すがーいさんはマンドリン弾いてるときは普段の笑われてる姿なんて想像もつかないくらいかっこよくなるし、ねちょさんのクールさはさらに際だつし、たいなかさんのベースラインの刺激的なことと言ったら…!ベース弾きの僕にはたまらんもんでした。
文章では書ききれないくらいの刺激でした。
ホントに、彼らと一緒にできたことは今回のツアーでも非常に大きな出来事でした。少なくとも僕にとっては、ナンバーワンと言っても良いくらい嬉しくて楽しくて、最高の時間。
今だって、名古屋のステージを思い出すだけでいてもたってもいられなくなってしまいます。
サ館にいって練習したい〜〜。フェス行きたい〜。そんな気分がふつふつとわき上がってきますのことですよ。
は〜〜…またやりたいです。

さてさて。ライブも終わり、名古屋ではなんと再びわかばさんのおばあさまのお宅に、ブルーらぷ+耳夢+2、全部で10人がお泊まりです。
この顛末はまた次の機会に……長いなぁ(苦笑)

ライブ中にカメラに向かってポーズ。ねちょさんチューニング中だ〜
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【2005/04/06 02:27】 | 耳夢全国ツアー日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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